【そこまで言う!?】赤ペン先生の超毒舌採点がネットで炎上!

  • LINEで送る

小学生から高校生までを対象にした通信講座で有名な赤ペン先生ですが、生徒のお粗末な回答にブチ切れの回答をすることもあるそうです。。。いくつかご紹介してみます。


スポンサーリンク



決めつけ添削

おそらく問題集のようなものが別にあり、漢字の問題だったのでしょうか

最初から字の汚さを指摘されていますね。

その次は答え合わせをしていないことをかなり怒られています。

真面目にやらず適当にやっているという決めつけまで言われていますね。

最終的には今後このようなことがあれば全てやり直させて

更にこの厳しいコメントも続くと記載されています。

これでは頑張ろうと思っていた子供もやる気をなくすことでしょう。

 

 

 

脅迫添削

これは、文章題とあることから恐らくは数学(算数)の文章問題がメインの

テストだったのでしょう。

テストの感想には難しかったが全部出来たと記入されていますが

結果は17点と芳しくなかったようです。

それに対する赤ペン先生のコメントが

これまた厳しいもので、うっかりミスが多かったらしく

ガッカリですと書かれています。

更に予想得点と結果に大きな差があったことから

本当にちゃんと考えているのかと言わんばかりのコメントも

記載されていますね・・・・

最後には「全財産をかけろ」「(お金を)毟りとるぞ」

とまで書かれています。

恐らく小中学生とも思える生徒に対してこのコメントは

あまりにも恐ろしすぎますね。。。

 


スポンサーリンク



中二病添削

これも数学(算数)のコメントのようですね。

最初はお父さんと遊んだことに対する優しいコメントが

記入されていますが、その後が問題です。

「こんなかんたんなかけ算をまちがえているようでは

この先 くろうしますよ。 でなおしてきな

と、あります。

なぜ間違えたかの回答ではなく、ただただ否定するだけのコメント

上部では良い先生のようなコメントがありますが

これでは本当に羨ましくて嫉妬しているのかとすら思ってしまいます。

あげくの果てに、最後には「でなおしてきな」という中二病のような

添削もあることからどちらが子供かわからないですね・・・

 

 

どうでしたでしょうか?

赤ペン先生の添削のほんの一部をご紹介致しました。

実は赤ペン先生の添削はしっかりとした社員が責任をもって添削を

している訳ではなく、添削をしているほとんどがアルバイトのようです。

なので、このような子供が勉強を嫌いになっても仕方がないような添削が

よく見られるようですね。

通信教育の競合も昨今ではかなり増えてきている中

この添削は最低レベルでしょう。

こんな添削をされた子供達は少なからずの傷を心に負ってしまうでしょう

お子様がいる方は通信教育を申し込まれる際は慎重に選んでくださいね。


スポンサーリンク



人気記事一覧

よかったらいいね・シェアお願いします!

  • LINEで送る