【驚愕】あの世界一マッチョだった少年の現在…

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少し前にも日本のニュースで紹介されていた、「世界一マッチョな少年」。彼も現在は成人男性になったようです。どんな風に成長したのか、23歳になった姿をご覧ください。


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時系列順に見ていきましょう。

 

・6〜7歳の頃

格闘技の世界チャンピオンになるなど、世界最強少年でもあったリチャード君。

当時は日本のメディアでも取り上げられていたので、記憶にある人も多いと思います。

 

・11歳の頃

順調に成長し、ベンチプレスは95kgを上げるほどになりました。

 

・17〜18歳の頃

あれ?あれれれ???

なんとなく雰囲気変わりました??

 

・23歳の姿がコチラwww


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ファッ!?(;´Д`)

あんなにもあった筋肉は何処へ?

これはビックリです、逆の意味で…

この数年の間にいったい何があったって言うんだい、リチャードさん。

今では少し腹筋が割れてるかな?程度の肉体になってしまいました。

 

彼によれば、11歳の時にトレーニングを課していた父親が離婚&家庭内トラブルによりいなくなり、それ以降はウェイト・リフト等のトレーニングを止めたそうです。

現在はハリウッドのユニバーサル・スタジオで、スタントマンの仕事をしているとのこと。

なるほど、家庭の事情があったり、進みたい道とは違ったりしたのですね。

とは言え、ボディービルの世界でも、このことわざは当てはまるようです。

 

「十で神童 十五で才子 二十過ぎればただの人」
幼少時代は並外れてすぐれているように見えても、多くは成長するにつれて平凡な人になってしまうことのたとえ。

 

ネットの反応

「筋肉をつけるのも大変だけど、維持するのもやはり大変なんだな」

「本人はトレーニングが嫌いだったのかも。親父が全てやらせていたのかもしれないな」

「ずっとトレーニングしていたら、どんな体になっていたのだろう(´゚д゚`)」

「単純にスタントマンの仕事をしたかったのだろう。自分がやりたいことをやったら良いと思う」

 

おわりに

あの小さな筋肉の塊だった少年も今では普通の青年になってしまいました。

あのまま鍛えていればどうなったのかどうなったいたのか気になるところです。

現在はスタントマンの仕事をしているリチャード・サンドラックさん。

トレーニングを辞めてしまった今、スタントマンの仕事で活躍してほしいですね!


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