【やらせ疑惑】24時間テレビのマラソンで番組終了間際に帰ってくる理由とは…

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毎年24時間テレビではマラソンが走られていますが、いつも番組終了間際にきちんとゴールできる驚愕の理由があったのです!


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24時間マラソンが必ずタイミングよく帰ってくる理由

今年の24時間テレビでも放送された恒例の24時間マラソン。

今年は落語家の林家たい平がランナーを務め、見事ゴール。

師匠の林家こん平と涙を流して抱き合いながら完走を喜び合いました。

この24時間マラソンですが、毎年黒い噂が後を絶ちません。

西村知美が100キロマラソンに挑戦した2002年、午後6時すぎに『残り30キロ』だった表示が、約1時間後には『残り10キロ』になっていました。これが世界記録を上回るペースだったため、“ワープ”疑惑が噴出。

また昨年、リレー形式で120kmを完走した佐々木健介ファミリーにも、ゴール手前で問題が発生。アンカーの北斗晶が3歩ほど進むと、残り表示が一気に610メートルも縮んでしまった。これに指摘が殺到したため、番組内で“映像の不手際”を謝罪する一幕も見られた。

昨年、挑戦した森三中の大島美幸さん。88キロ走る予定だったが、スタート地点とゴール地点をGoogleマップで検索すると48キロしかなかった。

過去に、にしきのあきら、研ナオコ、アンガールズ、エド・はるみなどが挑戦し、一部では「チャリティーマラソンに出ると、数年後にテレビから消える」との不穏なウワサも流れている同マラソン。

 

過去にビートたけしさんもこのよう言及しております。

そういや昔ランナーをやったダチョウ(倶楽部)だって「走ってなかった」って言ってたぜ。
「ある程度まで走って、あとは車で移動した」って。まあダチョウのネタかもしれないけどな(笑い)。


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なんとマラソンなのに車で移動していたとのこと!これでは視聴者を騙しているのと一緒ですね…

24時間テレビの目玉企画である24時間マラソン。毎年こんなうわさばかり浮上してくるようでは、今後の存在意義も疑われそうですね。

 

24時間テレビマラソンランナーの成績一覧

 

1992年 第15回 距離200㎞ 間寛平
1993年 第16回 距離200㎞ 間寛平
1994年 第17回 距離100㎞ ダチョウ倶楽部
1995年 第18回 距離600㎞ 間寛平
1996年 第19回 距離100㎞ 赤井英和
1997年 第20回 距離100㎞ 山口達也(TOKIO)
1998年 第21回 距離100㎞ 森田剛(V6)
1999年 第22回 距離110㎞ にしきのあきら
2000年 第23回 距離150㎞ トミーズ雅(トミーズ)
2001年 第24回 距離85㎞  研ナオコ
2002年 第25回 距離100㎞ 西村知美
2003年 第26回 距離110㎞ 山田花子
2004年 第27回 距離100㎞ 杉田かおる
2005年 第28回 距離100㎞ 丸山和也
2006年 第29回 距離100㎞ アンガールズ
2007年 第30回 距離200㎞ 萩本欽一
2008年 第31回 距離113㎞ エド・はるみ
2009年 第32回 距離126.585㎞ イモトアヤコ
2010年 第33回 距離85㎞  はるな愛
2011年 第34回 距離63.2㎞ 徳光和夫
2012年 第35回 距離120㎞ 佐々木健介&北斗晶ファミリー
2013年 第36回 距離88㎞  大島美幸(森三中)
2014年 第37回 距離101㎞ 城島茂(TOKIO)
2015年 第38回 距離100㎞ DAIGO
2016年 第39回 距離100.5㎞ 林家たい平

ネットでの反応

・毎年あんなにタイミングよく帰ってくるわけないじゃん

・速報!西村知美、世界新記録を上回るw

・この企画きらい てか24時間テレビがきらい


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